サービス紹介

労働基準法・安全衛生法等、労働諸法令手続き

  • 時間外労働や休日労働に関する協定、「36協定」の限度時間を超えている。・・・大丈夫かな?
  • 古い就業規則はあるが、労働基準監督署に届け出ていない。・・・大丈夫かな?
  • 季節や曜日によって、繁閑の差があり、時間外労働が増えている。・・・大丈夫かな?
  • 学生アルバイトを使いたい。・・・大丈夫かな?
  • 定期健康診断を実施していない。やっても受けない従業員がいる。・・・大丈夫かな?
  • 1ヵ月100時間を超える残業をしている。・・・大丈夫かな?
  • 労働基準監督署の調査・臨検が怖い。・・・大丈夫かな?

閃光舎にご相談ください!

労務問題の発生防止は、まず、法令に違反しない。法令手続きを確実にしておくことが基本です。
社内体制と制度整備につきましては、御社の実情にあわせて無理なく進めます。ご安心ください。

主な取り扱い業務について

  • 労働保険事務(労災保険・雇用保険)
  • 社会保険事務(健康保険・厚生年金保険)
  • 労働諸法令事務等の法務事務ならびに給与計算等、総合的にアウトソーシングとして委託をお受けする場合は、一般的な労働諸法令事務は顧問報酬に含まれます。
  • 労務問題 (解雇・メンタル・労働紛争)等の複雑な労働問題への対応は、コンサルティング業務として別途、費用をご負担願います。
  • 就業規則およびその他付属規程作成の場合は、別途費用をご負担願います。

労働諸法令手続き業務は、労務事務委託『顧問報酬』に含まれます。

よくあるご質問(FAQ)

Q. 社会保険労務士法人 閃光舎に、手続きを委託したいけど、どのように対応してもらえるのか、費用のこともあるので、まず、相談してから決めたいのだけど?

A. 「初回無料お悩み相談」にて承ります。

「初回無料お悩み相談」では、御社の現況をお聞きし、対応できるサービス内容と費用(顧問料)をご提示致します。


Q. 委託することで、手間が増え、処理に時間がかかり、コスト削減にはならないのでは?

A. コストは下がり、さらにリスク予防・対応から経営面でも良い効果がでます。

社内のご状況を思い浮かべてください。ご担当者は様々な社内業務も同時にこなしていらっしゃるのではないでしょうか?ご担当者がやらなくもよいことまでなさっていることで、そこには「見えないコスト」も発生しています。
社長さまがやってほしいと思っている業務に、ご担当者が専念できることで、コストパフォーマンスが向上します。


Q. 実際にお願いする際には、どれくらいの費用がかかりますか?

A. 法務文書作成、1件につき、10,000円からとさせていただきます。

労働基準監督署等への届出を伴う場合は、5,000円からとさせていただきます。労働基準監督署や労働基準監督官との折衝を伴う場合は、難易度、出張回数、時間等を考慮させていただきます。

我が社でもできる!!マイナンバー対策大公開

マイナンバーカードの交付がはじまりました。
ここではマイナンバー制度に関して企業が何をしなければいけないのか、具体的なステップをアドバイスいたします。

労働諸法令手続きのことなら
社会保険労務士法人 閃光舎へお気軽にご相談ください。

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