Service 社会保険
社会保険

次のようなことでお困りではないですか?Do you have any of these problems?

  • 社会保険の単語や手続きが難しくて理解できない
  • 社会保険の加入要件や成立方法をよく理解できない
  • 社会保険料が高い、どうにかならないものか
  • 算定基礎届が間違っていたようで、控除額が違ってしまった

しかし、従業員が安心して働くために絶対に必要なものですので、疎かにはできません。
もしそのような状況を放置してしまえば、労働トラブルに直結する危険性も多分に含んでいます。

  • 法人成りして社会保険の整備をしていかないといけないが、何をどう手をつけていいか分からない
  • 労務担当者の急な退職で、労務の引継ぎが行えておらず分からない
  • 社会保険の分からないところを相談できる人がいない
  • 算定基礎届の正しい計算方法が分からない

最悪の場合には社会保険周りの申請が滞ってしまう可能性があります。
そんなことは絶対に避けなければなりません。

社会保険

弊社でサポートさせていただくことで、
下記のような解決を図ることができるようになります。

  • 事業所の社会保険新規適用(厚生年金・健康保険)
  • 社会保険算定基礎届の代行
  • 従業員入退社における社会保険の取得・喪失の手続き
  • 社会保険関係の分からないことに対する相談

顧問契約における閃光舎の強みForte

1豊富な経験と知識に基づいたサポート
豊富な経験と知識に基づいたサポート

弊社は50年以上お客様をサポートさせていただいた経験。
今までにいただいた様々なお悩みごと、それに対するご相談に基づいた豊富なノウハウ。
業界初のISO9001・27001を基とした情報セキュリティ体制を徹底。
スタートアップや中小企業への会社の立場に立った手厚いサポート。
ご相談への親身な対応と手続き代行のスピード、明朗会計によるトータルサポート。
お客様との信頼関係を築き、ご助力できることに重きをおいて運営してきたことが、強みになっています。

2オンラインだから早い
オンラインだから早い

お客様専用のチャットグループを作ることで情報の共有もスムーズ。
細かな相談はチャットで完結し、紙が必要でない資料はデジタルファイルで数秒で共有できます。
また、お困りの際は営業時間内いつ電話していただいても2コール以内にすぐ出ます。
日程を調整してZoom面談を行うことも可能です。

3複数サポートのチーム体制
複数サポートのチーム体制

個人事務所とは違い、1社に対し複数人でフォローしております。
このような体制にすることで、ご依頼事項が漏れづらい体制を構築しています。
担当者の急な不在などにも安心してお客様にサービス提供を行っております。

解決事例紹介Case

CASE01
物販業

従業員数 3名
課題 従業員の雇用も決定していて登記完了の目途も立ったが、整備すべきことがよく分かっていない。
施策 社会保険を新規適用、労働保険の新規成立、労働条件通知書、雇用契約書の作成
成果 弊社は社会保険の新規適用、労働保険の新規成立など、雇用において重要なことを顧問月額の範囲内で行うことができます。
弊社はスタートアップの企業のフォローも大事にしており、お客様の負担をかけないことを心がけております。
お客様の声 『問い合わせをすると営業担当の方が当日すぐに対応してくれた。難しいし自分ではできなさそうだったので、速やかに必要な手続きを行ってくれて非常に助かった。』
所感・解決のポイント 会社の運営を始めるにあたり整備すべき箇所を欠かすことはできません。
従業員を雇用するのであればなおさら整備する箇所は増えますので、お困りの際はお声かけください。

CASE02
IT業

従業員数 6名
課題 社会保険の算定基礎届に間違いがあり、届け出し直しになった。
施策 算定基礎届の修正、届け出
成果 間違いヵ所をチェックし、再計算し届け出代行を行った。
算定基礎の算出の仕方に誤解があったため説明を行い理解していただけた。
お客様の声 『自分でやると正しいか分からず、とりあえず届け出してみると、やはり間違っていた。こういったことは大事なことなので、プロに任せてよかったし安心できた。』
所感・解決のポイント 認識が間違えていると、届け出内容に誤りが出てきます。
不安があるようでしたら、きちんとプロに任せることをお勧めします。

CASE03
コンサル業

従業員数 0名(社長のみ)
課題 年金事務所から社会保険に加入するよう言われた。
施策 状況のヒアリング、社会保険の新規適用
成果 社長様が社会保険の加入要件をご存じなかったため、ヒアリングを行い社会保険の新規適用を行った。
お客様の声 『社長一人なら社会保険に加入しなくてもいいと思っていた、正しい認識を教えてもらえ、色々やってもらえてよかった。』
所感・解決のポイント どうしてもよく分からないことが多いと放置しがちになってしまいますが、法で定められたことは無視できません。
ご多忙で手をつけられないのであれば、是非お声掛けください。

サポートの流れFlow

  • STEP 01
    弊社へのお問い合わせ

    弊社へのお電話、メール、お問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。

  • STEP 02
    お悩みごとのヒアリング、提供内容の説明

    弊社営業部よりお客様へお打合せの提案をさしあげます。
    具体的なお困りごとのヒアリング、それに対して弊社が提供できる内容をご説明させていただきます。

  • STEP 03
    ご契約

    ご契約いただける運びとなりましたら、

    1.弊社と「Chatwork」をつなげていただく
    2.電子契約書の締結
    3.成立済みの各種保険番号の共有


    を行っていただきます。

  • STEP 04
    担当労務コンサルタントからヒアリング

    ご契約の流れが済みますと、お客様の担当者が決定いたします。
    お客様と顔合わせと情報共有も兼ね、Zoomで初回打合せを行わせていただきます。

  • STEP 05
    お手続き開始

    お手続きの開始になります。

労働保険についての
よくある質問Faq

  • Q

    『算定基礎届っていうのをやらないといけないらしいが、よく分からない。』

    A

    算定基礎届は次年度の社会保険料の控除額を決定する大事な届け出です。
    4,5,6月の賃金台帳をもとにして計算を行います。

  • Q

    『労働保険の年度更新というものがあるらしく、全て知人に任せていました。今回知人が引っ越すということで代行してもらえなくなりました。』

    A

    自社対応できない場合は、是非お声かけください。

  • Q

    『算定基礎届が間違っていたようで、控除額が違ってしまった。』

    A

    算出方法に誤解があったか、記載方法に間違いがあったかきちんと確認する必要があります。
    もし、誤った等級で給与を支払ってしまっていた場合は調整が必要となるのはもちろんですが、従業員との信頼関係が崩れる危険性も十分ありますので、ご注意ください。

  • Q

    『社会保険料が高すぎる、安くできないでしょうか。』

    A

    社会保険料は厚生労働省により定められています。単純に社会保険料を下げたいのであれば報酬や給料を下げることになります。
    ただし、従業員の給料に直接反映されますので、折り合いがつくかは分かりません。
    不正な方法で社会保険料を下げることはできません。

  • Q

    社会保険の加入要件や成立方法をよく理解していない

    A

    労働保険とは違い、社長様のみや従業員なしの役員の方々だけの場合でも役員報酬が発生するなら社会保険に加入しなければなりません。従業員の加入要件は事業所規模と労働時間も関わってきます。

サービス料金についてPrice

サービス 内容詳細 料金
e顧問 社会保険・労働保険の事務手続き代行。
労務相談。労使協定の締結。社会保険・労働保険未加入問題対応。
労働基準法・安全衛生法等労働諸法令手続き。
社会保険定時改訂(算定基礎届)。労働保険年度更新。
税別15,000~
045-360-5560
受付時間|平日9:00~18:00
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