横浜で選ばれる、就業規則作成・
見直しのパートナー
密なコミュニケーションと専門知識で、
あなたの会社を法的リスクから守ります
就業規則は会社の「憲法」にあたります。放置すると:
常時10名以上雇用で就業規則未作成・未届出は30万円以下の罰金
固定残業制の規定が不十分だと、過去3年分の残業代を遡及請求される可能性
法令違反が明るみに出ると、採用活動や取引先からの信用に影響

全国1,000社以上の幅広い業種や規模のお客様のサポート実績があるため、労働基準法や労働安全衛生法などの関連法令に関する豊富な専門知識を有しています。
就業規則の作成や改訂においては、最新の法令や規制に適合するように助言し、お客様にとっての労務リスクを最小限に抑えます。
企業の独自のニーズや業界に合わせてカスタマイズされた就業規則を提供することで、法的なリスクを回避し、効果的な人事管理を支援します。

お客様の業態業種に則した就業規則作成のために密なコミュニケーションを重視しています。
就業規則の作成プロセスや必要な手続きについて、わかりやすく説明し、お客様が納得した上で意思決定を行えるようにしています。また、質問や疑義が生じた場合には、迅速かつ適切に対応し、お客様のご不安や疑問を解消します。
定期的な進捗会議を行うことにより柔軟に内容の編集を続け、お客様との信頼関係を築きながら、効果的な就業規則を提供します。

お客様の業態業種に則した就業規則を最短3ケ月で提供できます。内容のボリュームにはよりますが、お客様のニーズに沿い柔軟に作成スケジュールを立てることが可能です。
各種規定のみの作成も対応可能で、お手ごろな価格で就業規則を改訂・修正できます。
はじめて就業規則を作成するお客様にも、法改正のため就業規則を編集ご希望のお客様にもご満足いただいております。
| 課題 | 他社で退職規定を作成したが、納品後は修正対応をしてもらえなかった。細かな修正にも対応してほしい。 |
|---|---|
| 施策 | 打合せのヒアリング内容から変更があった際、再度実態をヒアリングし、軌道修正。柔軟に対応。 |
| 成果 | お客様の修正依頼に細かに対応できた。 |
| お客様の声 | 「はじめに依頼した内容で納品されたら、また修正依頼をかけなければいけなかったが、閃光舎さんは定期的に打合せを設けてくれ軌道修正も柔軟に行ってくれるので助かった。」 |
| 課題 | 居酒屋やレストラン、スイーツの店など多角的に飲食店を運営しており、各店舗により売り上げや商品、営業時間や労働環境が違っている。それを就業規則に反映できていなかった。 |
|---|---|
| 施策 | 各店舗の違いや状況を詳しくヒアリングし、別々の就業規則を作成した。 |
| 成果 | 各店舗の実状に適った就業規則ができた。 |
| お客様の声 | 「丁寧に要望を聞いてくれ、弊社の各店舗の状況なども詳しくヒアリングしてくれた。こちらの事情をしっかり理解しようとしてくれたのが嬉しかった。各店舗の実状を反映してくれたので満足している。何かあったら修正を任せたい。」 |
| 課題 | 数年前に作成した就業規則に不安があるのでチェックしてほしい。 |
|---|---|
| 施策 | 就業規則の一括チェック、問題の洗い出し、修正、修正内容の説明。 |
| 成果 | お客様のご不安のとおり、問題が見つかり、修正を行い、問題点と修正点をご説明した。 |
| お客様の声 | 「前労務担当者が就業規則を作ったそうで内容を確認したのですが、疑問に感じる部分が多々あった。閃光舎さんに相談したところ、全体的なリーガルチェックを行ってくれ、弊社の実状に合うように丁寧に作ってくれて助かった。」 |
各種規定の作成・改定料金(税別)
| 規定 | 料金 |
|---|---|
| 服務規程 | 35,000円~ |
| ハラスメント防止規定 | 35,000円~ |
| 在宅勤務規定 | 35,000円~ |
| 賃金規定 | 50,000円~ |
| 育児介護休業規定 | 50,000円~ |
| 賃金規定 | 10,000円~ |
| 全就業規則の改定 | 240,000円~ |
※上記は概算です。内容をヒアリングして正式にお見積りいたします。
お電話、メール、お問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。
初回無料お悩み相談で、御社の就業規則が時代に即したものとなっているか、プロの目から判断いたします。
弊社営業部よりお客様へお打合せの提案をさしあげます。
具体的なお困りごとのヒアリング、それに対して弊社が提供できる内容をご説明させていただきます。
ご契約いただける運びとなりましたら、
1. 弊社と「Chatwork」をつなげていただく
2. 電子契約書の締結
を行っていただきます。
お客様の担当者が決定いたします。
お客様と顔合わせと情報共有も兼ね、WEB会議で初回打合せを行わせていただきます。
就業規則の作成を開始いたします。
まずは現状の就業規則を見て見直しが必要か等を教えてもらうことはできますか?
「初回無料お悩み相談」にて承ります。
初回無料お悩み相談では、御社の就業規則が時代に即したものとなっているか、会社の「いま」を反映しているか、プロの目から見た判断をいたします。
初回無料お悩み相談は「お問い合わせフォーム」よりお申し込みいただけます。どうぞお気軽にお問い合わせください。
実際にお願いした場合、どのくらいの費用がかかりますか?
35,000円から対応しています。
内容をヒアリングして正式にお見積りとさせていただきます。
労働環境の実態をしっかりとヒアリングし、最新の法令に即しつつ現状の働き方にマッチした運用をサポート致します。
就業規則は作らないといけない?
事業所人数が継続的に10名を超える場合は、作成義務と労基署への届け出義務があります。
ただし、10名未満の企業でも作成は可能です。
就業規則は会社のルールブックになりますので、無い状態で良しとは言えません。
明確なルールがあることで、従業員との信頼関係構築や労務トラブル防止につながります。
10年以上就業規則の更新を行っていないが大丈夫?
おそらく修正が必要な部分があるかと思います。
労働法はおよそ1〜2年ごとに大幅な改定や細かな改定があります。
それに伴い修正箇所が出てくるものです。
就業規則をあまり従業員に見せたくないのですが、開示しなくてもいいでしょうか?
いいえ、就業規則は必ず周知しなければなりません。
労働基準法第106条で就業規則を周知しなければならないと明記されています。
違反すると30万円以下の罰金が科される場合があります。
就業規則は、いつでもどの従業員でも確認できる所に保管する必要があります。
作った就業規則を労基署へ届け出しなければどうなるのでしょうか?
労働基準法違反として罰則の対象となります。
労働基準法第89条に「常時十人以上の労働者を使用する使用者は、次に掲げる事項について就業規則を作成し、行政官庁に届け出なければならない。」とあります。
違反した場合、30万円以下の罰金が科せられる可能性があります。
どのくらいの期間で作成できますか?
最短1ヶ月で納品可能です。
内容のボリュームにはよりますが、お客様のニーズに沿い柔軟に作成スケジュールを立てることが可能です。
複雑な制度の導入(変形労働時間制、フレックスタイム制など)が必要な場合は、3〜4ヶ月程度となります。
放置すればするほど、
リスクは大きくなります。
まずは「初回無料お悩み相談」で、御社の就業規則の問題点を診断しませんか?
横浜市で選ばれる
就業規則のパートナー・閃光舎が、
あなたの会社を法的リスクから守ります。
就業規則は、単なる書類ではありません。
会社と従業員を守る「盾」であり、
企業成長の「土台」です。
「うちの会社だから大丈夫」は
通用しません。
むしろ、中小企業こそ1件のトラブルが
致命傷になりかねません。