Q&Aよくある質問

労務顧問についてAbout Labor Relations Advisor

  • Q

    まずは相談をしながらどのように対応してもらえるのか・どのくらい費用がかかるのかを聞きたいのですが、相談だけでもお金がかかりますか?

    A

    「初回無料お悩み相談」という制度をご用意しておりますので、無料でご相談いただけます。
    ヒアリングの中で御社のご状況をじっくりと伺い、プロの目から見て御社に最適なご提案とお見積りを致します。
    初回無料お悩み相談は「お問い合わせフォーム」よりお申し込みいただけます。どうぞお気軽にお問い合わせください。

  • Q

    業務を委託すると、その分コストが余計にかかるのではないですか?

    A

    コストは間違いなく下がります。
    社内のご状況を思い浮かべてください。ご担当者は様々な社内業務も同時にこなしていらっしゃるのではないでしょうか?
    ご担当者が本来の業務以外をなさることで、そこには「見えないコスト」も発生しています。
    間接部門のスリム化をすることで、その分生産性が向上し、結果としてコストパフォーマンスの向上につながります。
    また、労働トラブルが発生するとその対応に多大な時間・労力・費用が発生し、経営・業務に支障をきたすことになりかねません。
    閃光舎に委託していただくことで、そのような不測の事態にもご担当者様の本業を煩わせることなく迅速かつ的確な対処ができます。

社会保険手続きについてAbout Social Insurance Procedures

  • Q

    社会保険加入手続きをお願いした場合、どのくらいの費用がかかりますか?

    A

    お手続きの対象人数によって変動します。
    目安として、5人未満で10,000円となっております。
    お見積りは無料となっておりますので、「お問い合わせフォーム」よりお気軽にお問い合わせください。

就業規則についてAbout Work Regulations

  • Q

    まずは現状の就業規則を見て見直しが必要か等を教えてもらうことはできますか?

    A

    「初回無料お悩み相談」にて承ります。
    初回無料お悩み相談では、御社の就業規則が時代に即したものとなっているか、会社の「いま」を反映しているか、プロの目から見た判断をいたします。
    初回無料お悩み相談は「お問い合わせフォーム」よりお申し込みいただけます。どうぞお気軽にお問い合わせください。

  • Q

    実際にお願いした場合、どのくらいの費用がかかりますか?

    A

    最低月額20,000円〜となります。
    労働環境の実態をしっかりとヒアリングし、最新の法令に即しつつ現状の働き方にマッチした運用をサポート致します。

労災保険特別加入制度についてAbout Special enrollment system

  • Q

    特別加入の保険料は、いくらですか?

    A

    まずは3,500円~25,000円の範囲でご希望の日額をご選択いただきます。
    ご選択いただいた日額 × 365(日)が賃金見込年額となり、賃金見込年額 × 保険料率が保険料(年額)となります。

    保険料率については以下の通りです。
    1)建設事業No.35業種の場合:中小事業主11/1000
    2)建設関連一人親方の場合:一律19/1000
    3)建設事業以外の中小事業主の場合:労災適用業種により異なる

    労災特別加入保険料年額は賃金見込年額 × 保険料率1~3によって変動致します。

  • Q

    労災で扱える事故の範囲は?

    A

    労働者として従事している業務に限られます。経営者の範疇に属する業務は対象となりません。
    対象となる日時は、従業員が通常働く所定勤務日(日曜日・祝日・土曜日など会社の休日を除く)と、所定労働時間(8時~17時)です。
    他の従業員と共に働いている休日や早出残業時間の事故についても原則対象となりますが、労災の是非判断は労働基準監督署が行います。

  • Q

    労災の補償内容は?

    A

    健康保険の補償内容と同じとお考えください。
    入院・通院による医師の治療、療養・介護・休業(補償)・障害(補償)一時金・年金、遺族(補償)年金、葬祭料その他といった補償が受けられます。
    詳細は「労働保険事務組合 中小企業経営協力会ホームページ」をご参照ください。

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